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平成24年度より森林経営計画制度がスタートしました。この計画制度は、森林所有者または森林経営の受託者が、林班単位で集約化された森林で間伐等の施業と作業道等の開設に関する5年間の計画を作成し、市等から認定を受けて、この計画に基づき、効率的で持続的な森林整備(施業)を進めるものです。
戦後、たくさん植林されたスギやヒノキが、50年〜60年たって、伐採時期を迎えています。
しかしながら、後継者不足と木材価格の低迷が続く中、森林所有者が個々に収入の得られない切捨間伐を行い、バラバラで造林補助申請を行うのがほとんどです。
点的な森林整備では森林の持つ多面的機能が発揮しにくいです。
適時適切な施業がされていないため、全体的に木は細く、林内は暗く、下層植生も少なくなっています。
このまま放置してしまうと・・・
このような危険性が高くなります。
『森林経営計画制度』により
森林所有者、地域の皆さんと中勢森林組合(事業を計画し、実施する)が一体となり、森林の再生を進めます。
中勢森林組合は、地域の森林を守り育てるために、地域の皆様と一緒に『森林整備』に取り組みます。皆様のご協力とご理解をお願いします。 詳しくは・・・・・
森林経営計画参加のご案内
森林経営計画(属地計画)へ参加し、森林整備を進めましょう。
森林管理・環境保全直接支払制度の概要〜持続的な森林経営の確立を目指して〜
森林経営計画に参加しやすくなりました
中勢森林組合
TEL 059-262-3020 FAX 059-262-5356 お問い合わせフォーム
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